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2010年03月10日

チリ支援募金の記事がミニコミ紙に掲載

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チリ支援募金を生徒会と生徒指導部が中心となって行いましたが、本日、市内配布のミニコミ紙「宝塚てくてく」に掲載されました。
このような活動を通して、世界の動きに関心を持っていくよう、期待しています。

2010年03月05日

チリ地震支援 街頭募金にご協力を

「チリ大地震緊急支援 街頭募金」を明日、行います。
・日 時 3月6日(土) 13:30~15:30 
・場 所 宝塚駅前(阪急電車とJRを結ぶ陸橋付近)
前回のハイチ支援に続いて、今回も宝塚駅前にて実施します。皆さん、ご協力お願いします。

2010年03月01日

ハイチ募金活動報告およびチリ地震緊急支援開始

ハイチ復興支援募金活動にご協力いただきましてありがとうございました。
2月22日で募金活動を終了しました。募金金額は、校内:31,519円、街頭:71,657円、生徒会: 6,824円となり、合計11万円を日本ユニセフ協会を通じ送らせていただきました。
皆様のご協力でこんなにも多くの募金が集まり、ご協力を感謝いたします。
なお、3月10日発行の宝塚タウン誌「てくてく」に記事が掲載予定です。

また、南米チリ中部コンセプシオン近くで、現地時間2月27日未明(日本時間同日午後)、マグニチュード(M)8.8の地震が発生しまた。巨大地震のエネルギーは、阪神大震災に比べて300倍以上に相当するそうです。昨日は、朝からTVでもこの地震による津波の報道がされていました。千島列島北部では2.2メートルの津波が観測されました。国連を始め、各国もチリへの支援を表明しています。
本校の生徒会も本日早朝ミーティングでチリへの緊急支援募金活動をすることを決め、早速、校舎入り口に立ち登校中の生徒の皆さんに募金を呼びかけたところ、校長先生始め多くの先生方にも早々と募金していただきました。
テスト期間中でもあり、活動しにくい状況にありますが、ご協力をお願いします。

2010年02月27日

関学 総合政策学部の学生来校

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今日は、卒業生の紹介で、関西学院大学総合政策学部の学生が来校し、高2の授業の中で、フィリピンのゴミの山の中で生活している人々に関する授業を行いました。生徒達の心に響いてくれたら、ありがたいです。
また、春に東南アジアへ植林のツアーに行く高1の生徒が、授業後に大学生に対して色々質問していました。
来校して、授業をしてくださった皆さん、ありがとうございました。

2010年02月25日

JICAエッセイコンテスト 学校賞を受賞

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本日、JICA(国際協力機構)から「JICA主催国際協力中学生・高校生エッセイコンテスト2009」の賞状が届きました。
今年は、中1の学年夏期課題と中3~高2の社会科夏期課題として生徒が書いた作文を応募したところ、中学は学校賞・高校は特別学校賞を受賞しました。
そこで、賞状と副賞としてタペストリーを頂きました。
来年度も、中3~高2の夏期課題の一つのテーマとします。頑張って書きましょう。

2010年02月15日

2月15日 ハイチ被災者街頭募金

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13日の午前、宝塚駅前にて、生徒会役員と有志・教員の17名でハイチ被災者へむけての街頭募金を行いました。たくさんの人が足を止めて、声をかけてくれました。また、快く募金に応じてくださった方もたくさんおられました。
この活動を通じて、自分たちの活動が世界につながっていることを学ぶことができました。ご協力感謝いたします。ありがとうございました。

2008年02月21日

JICA国際協力エッセイコンテスト2007特別学校賞受賞

JICA国際協力高校生エッセイコンテスト2007において,優秀な作品が多かったとして「特別学校賞」受賞しました。賞状とともに副賞として,フェアトレード関連の製品(インド製の山羊革貯金箱,おまもりパレワストーン)や書籍などをいただきました。

2007年10月18日

お別れ

生徒達は別れを惜しんだ後、山口先生が職員朝礼で挨拶をされ、次のホームステイさきの倉敷へ向かい出発しました。快くホームステイを引き受けてくださった保護者の皆様にはとても感謝をしております。どうも有り難うございました。

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2007年10月17日

お別れ会

夜は告天舎で「お別れ会」を開き、ホームステイを引き受けうくださった保護者も参加され、最後の楽しいひと時を過ごしました。

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歓迎会

全校朝礼でヘルバルト校の生徒が紹介され、代表が挨拶をしました。その後、文化館の視聴覚教室に移動して、日本側からは筝曲部の演奏や高2F組の生徒たちによる合唱を聞き、ドイツ側の生徒からはオルテンブルグ市や学校の紹介があり楽しい歓迎会が開かれました。4時間目は日本の伝統的な芸術である書道を習いました。書いた文字は「平和」です。両国の友好関係が続けばよいという願いをこめて。

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2007年10月16日

10月16日の授業見学

日本に来て初めての授業体験です。3時間目は剣道、4時間目は柔道を日本人の部員相手に実際にやってみました。漫画の世界では知っていた生徒もいるかもしれませんが、日本の伝統的な武道を体験できたことは一生の良い思い出になったことでしょう。5時間目は音楽で日本の伝統的な楽器である三味線の弾き方を教えてもらいました。日本人でもあまり手にすることのない三味線が弾けたのはよい経験になりました。

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2007年10月15日

奈良遠足

今日は奈良へ遠足に行きました。奈良公園で鹿が放し飼いにしているのが珍しいのか、鹿せんべいを買って与える生徒もいました。東大寺の大仏の大きさにはドイツの生徒も感動していたようです。お土産を買ったりしてかなり時間がかかり、昼食の予約をしていたのでその時間に間にあうか少し焦りました。昼食は前回に好評だったお好み焼きです。おいしそうに食べていたのが印象的でした。昼からは自由行動で奈良町や春日大社に行ったり買い物をしたりして奈良を満喫できた一日でした。
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2007年10月13日

ドイツ・ヘルバルト校生徒来校

  長年雲雀丘学園と交流のあったドイツのヘルバルト校の生徒8名と引率の先生2名 が来校されました。1時半からホストファミリーに引き渡しをしました。最初は期待と不安の入り混じった様子でしたが、ホストファミリーに引き渡す頃にはみんな笑顔に戻ったいました。今日から18日まで日本の生活を満喫し、楽しい思い出をたくさん持ってドイツにかえってほしいと考えています。月曜日には奈良への一日旅行に出かけます。

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2006年12月25日

マレーシアからようこそ

ライオンズクラブ国際協会,西宮ホワイトライオンズクラブの冬季YE来日生2名がマレーシアより本校を訪れました。12月17日から1月6日までの予定で日本の名所を訪れ,年末年始の生活を体験されるようです。12月22日は授業おさめでしたが,日本の学校生活を経験されたいということで,全校朝礼・大掃除・クラスでの交流・バスケットボール・食堂での歓談など楽しい時間を過ごされました。
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2006年10月10日

オーストラリア生徒との交歓会

  10月7日より10日まで、オーストラリアのMount Carmel School, Hennessy Catholic College から10名の生徒の皆さんと3名の先生方がいらっしゃっています。休日も挟む今回の日程では、本校の生徒がホームステイファミリーとして交流を深めました。最終日にあたる本日は、オーストラリア生徒の皆さんにも、各クラスのホームルームに参加してもらい、多くの生徒がオーストラリアの生徒との交流を深めました。また、授業も参観していただきました。日本の英語教育に特に関心を持たれていました。
 交歓会では、オーストラリアからの生徒の皆さんと、かぶとをかぶり、紙鉄砲や多角体などを作り、折り紙の楽しさを伝えました。歓迎の言葉も、司会の言葉も雲雀丘学園の生徒たちが一生懸命に作り上げました。和の心、届けとばかりに気持ちを込めて、「涙そうそう」の演奏もありました。オーストラリアの生徒の皆さんは、一心に聞いてくださっていました。
 御礼に、オーストラリアに関する本と、ブーメラン、そして学校の写真を頂きました。本校からは、本校のスクールマークの入ったタオルや千羽鶴、多角体のミニチュア版等を、生徒たちが心をこめて折り、プレゼントしました。千羽鶴は、オーストラリアでもその意味を勉強なさっているとのことでした。オーストラリアの生徒の皆さんに喜んで頂くことができ、とても嬉しく思いました。
 今回、私たちは交流を通して、貴重な体験をさせていただき、沢山のことを学ぶことができました。私たちがオーストラリアでホームステイをさせて頂いたり、学校を訪問させて頂くだけではなく、こうしてお迎えする側にたつという経験をさせて頂けたことは、私たちにとって貴重な思い出、経験になったと思います。今後、さらに交流を深めてゆけるよう、一同努力してゆきたいと思います。Mount Carmel School, Hennessy Catholic College の皆様、ありがとうございました。今後とも末永く交流を深めてゆけることを願っています。そして、今後さらに日本に興味を持って頂けるよう、心から願っています。
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2006年07月13日

ドイツ生徒との文通

 雲雀丘学園と交流のある、ドイツのヘルバルト校で山口先生に日本語を習っている生徒達が、日本の生徒と文通をしたいという申し込みがありました。
来年度はその生徒達が日本へ来るかもわからないので、中学3年生を中心に希望者を募りました。現在E-メールを使って30名位の生徒が文通をしています。
昨年、ヘルバルト校から本学園へ生徒達がやってきたので覚えている生徒もいるでしょう。このような機会を利用してお互の文化を理解し、交流を深められるとよいと考えています。

下記にドイツ生徒からの手紙を紹介します。

こんにちは! ^^

はじめて日本語でてがみをかきます。
わたしのなまえは*****です。15さいです。

わたしはオルデンブルグにすんでいます。
オルデンブルグはブレーメンのちかくです。
かぞくはりょうしんとあねがいます。
わたしはちゅうがく3ねんせいです。

がっこうのなまえは「ノイエスギムナジウム」です。
うちからがっこうまでじてんしゃでいきます。
10分ぐらいです。

わたしはきょねんの8月から日本語をべんきょうしています。
日本語のじゅぎょうは 「ヘルバルトギムナジウム」であります。
日本語はむずかしいですがおもしろいです。
すきながっかは日本語のほかに政治と体育と歴史です。

わたしのしゅみはサッカーとさいほうです。
おんがくはロックがすきです。
がっきはギターをひきます。

それではへんじをまっています。
やさしい日本語でかいてください。

来年、わたしは1年間日本へ行くつもりです。
じゃあ 、また。

2006年06月06日

高1国際科F組JICA訪問研修

6月6日,国際科1年生がHAT神戸にある,JICA(独立行政法人国際協力機構)兵庫国際センターを訪れました。この行事は,国際科1年生の恒例行事になっています。
JICAは,開発途上国に対するわが国の国際協力事業を実施するために設立された政府機関で,青年海外協力隊をはじめ,様々な国際協力事業を行っています。
この研修の目的は,国際協力プログラムとして国際的視野を広げ,開発援助について学ぶために,外国からの研修員と交流を行うことです。12カ国からの12人の研修員の方とのは交流に使用する言語は英語で,高校に入学して2ヶ月,自分たちの英語がどれくらい通じるのか,学んできた英語を使う絶好のチャンスとなりました。
今回の研修員の方は,Bangladesh,Cambodia,Philippine,Uzbekistan,Eritrea,Zimbabwe,South Africa,Egypt,Fiji,Croatia,Moldova,Costa Ricaの12カ国から「貿易促進」に関して研修にこられた方です。
来日されて数日ということで,日本文化の紹介プログラムを生徒たちが中心となって考えました。
下記の時程で研修を行いました。

10:00~10:50 JICA事業概要説明〔JICA職員の段原さん〕 ,館内見学
クイズを交えて,国際協力や援助について学びました。
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11:00~11:30交流Ⅰ①日本文化の紹介書道
担任のミドルトン先生の指導で「友」「愛」など漢字の意味を説明しました。
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11:30~11:50交流Ⅰ②日本文化の紹介折り紙
かぶとや鶴や手裏剣などを折り,千羽鶴の意味を懸命に説明しました。
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12:00~12:40交流Ⅱ研修員と昼食
事前に宗教上の理由で食べられないものをチェックし,生徒たちがお弁当を用意しました。とても豪華なものもあり,お母さんは大変であったのではないでしょうか?
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13:00~14:10交流Ⅲ取材
それぞれのグループで,研修員の方のプロフィールや家族のこと,国や学校のようすなどを取材し,大きな紙にまとめました。内戦・難民問題や環境問題について話しているグループもありました。おみやげをもらっている生徒もいました。
14:10~15:00発表〔英語〕
ポスターを使って,取材した内容を英語で発表しました。ただでさえ緊張するのに英語ではとても・・・司会者も英語でがんばりました。
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15:00~15:40レクレーション
レク係が「だるまさんが転んだ」を英語で説明しました。
最初はルールがわかりにくかったですが,ノリのいい研修員の方が多く大笑いの中で楽しい時間をすごしました。
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生徒の感想文(一部)
あんなに英語を話したのは,たぶん初めてだったと思う。一日にたくさんいろんな国の人と話したのも初めてだった。どれもこれも初めての経験で最初は少し不安と緊張でいっぱいだったけど,どの国の人もみんなやさしくて笑顔で接しくれたので,すごくうれしかった。でも一番うれしかったのは,自分の英語が伝わったときでした。・・・・伝わらなくても決して伝えようとする気持ちを忘れてはいけないと思った。

・・・一番心に残っていることは,ディベナさんが,「失敗を恐れたらダメ!!今できることを必死にがんばれば結果はでる」と言ってくださったことです。この言葉を言ってもらえたからこそ一日黙らないで何とか英語を使えたんだと思います。JICAに行って,英語は世界共通語なんだと改めて実感しました。そして,恥ずかしがっていては何も始まらないということも感じました。私は今,せっかくめぐまれた環境にいるので,できるだけたくさん利用して,「英語」という言語を自分のものにしたいなと強く思いました。


「英語が話せたら楽しい。」「自分の語学力のなさを知り,悔しい。」「JICAに興味を持った。働いてみたい。」「とてもいい経験になった。」という意見が多かったです。
 行く前は聞いたこともない国と言っている人がほとんどでしたが,帰りにはとても仲良くなり,お別れが寂しそうでした。生徒にとってとても充実した一日であったようです。 JICAと研修員のみなさん,お世話になり,ありがとうございました。国際科22期生,この経験を生かしてしっかり勉強して世界にはばたいてください。

2006年01月24日

シンガポールアメリカンスクール来校

シンガポールアメリカンスクールの生徒22名が日本への研修旅行のプログラムの中で本校を訪れました。1月22日(日)は本校の生徒宅にホームスティをし,各家庭で日本の生活を体験しました。1月23日(月)は,授業見学と交流を行いました。早朝より雪が降り,学校では数cmの積雪がありました。交通機関の遅れなどの心配をよそに,シンガポールの生徒たちは初めて見る雪に大喜びで校庭を散策する人もいました。短い時間でしたが,シンガポールの多様な民族構成と英語力の高さを実感し,本校生にとって実のある国際理解と交流ができました。

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2005年11月20日

ありがとうございました!

JICA(国際協力機構)「世界の笑顔のために」プログラムを通して、モルディブに鍵盤ハーモニカを149台モルディブに送りました。幼稚園から高校のたくさんの方々にご協力をいただき大変ありがとうございました。
このプロジェクトのきっかけは,中山台幼稚園の旧職員で青年海外協力隊としてモルディブ共和国で活躍されている山根幸子先生からの手紙でした。モルディブの幼稚園では、教育省とユニセフが中心となり音楽教育を幼稚園に取り入れようと動き始めていますが、鍵盤ハーモニカなどの楽器が不足しているそうです。
そこで、JICAの事業の一つである「Smile for all in the world(世界の笑顔のために)」というプログラムを通して学園全体に呼びかけて,鍵盤ハーモニカを送りたいと考えました。現地モルディブより喜びの声とともに写真が届きました。モルディブの子どもたちのうれしそうな笑顔を見ると、気持ちが温かくなります。モルディブについて説明しますと日本から離れること8000kmのインド洋に浮かぶ1196個の島からなっています。人口は29.8万人です。(宝塚市は22万人)地球温暖化により海面が1m上昇すると国土の80%以上が失われるといわれています。

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2005年10月30日

ドイツ・ヘルバルトギムナジウム来校

8月16日~29日に本校生徒20名がドイツ研修旅行を行い,ヘルバルトギムナジウムを訪問し,ホームスティを行いました。今回,ヘルバルトギムナジウムの生徒を受け入れることで,一層の国際親善及び国際交流,学校間の交流を図っています。この取り組みは,EU駐日欧州委員会代表部,外務省による「日本EU交流年」「日本におけるドイツ年」の公認イベントして登録されました。

10月18日(火) 午後:雲雀丘学園中学高等学校でホスト・ファミリーと対面
10月19日(水) 午前:全校生に紹介 歓迎会 日清ラーメン博物館
         午後:ドイツ領事館訪問  生徒との交流(クラブ活動など)
10月20日(木) 午前:授業参加  武道(剣道・柔道)〔高校2年〕,書道〔中学1年〕
         午後:授業参加  比較文化〔高校2年国際科〕,生徒交流(クラブ活動)
10月21日(金) 終日:校外学習(遠足)-京都方面 お別れ会(雲雀丘学園告天舎)
10月22日(土) 終日:ホストファミリーと過ごす
10月23日(日) 終日:ホストファミリーと過ごす
10月24日(月) 関西国際空港へLH741便


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